県内の建設現場に対して一斉監督を実施しました。

2018年1月4日

山形労働局(局長 庭山 佳宏)では、公共工事等の建設工事の最盛期を迎える年末に向け、労働災害の発生件数の増加が懸念されることから、例年10月に建設工事現場(以下「現場」という。)に対する一斉監督を実施しています。本年も10月1日から31日までの1か月間、県内5つの労働基準監督署において、130の現場に対して一斉監督を実施しました。

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 ◆山形労働局HP
 http://yamagata-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/news_topics/houdou/_120833
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