お知らせ

凍結路面での転倒に注意!「冬の労災をなくそう運動」を    12月15日から展開します!

2019年12月2日

山形県内の冬は、低温や降雪・強い季節風等で、日常生活において様々な影響を受けます。
また、この期間は、冬期型労働災害(凍結や積雪路面での転倒、スリップによる交通事故など)
が多発します。

このため、本年度も、
「昨日と違う今日の冬道 毎日行う危険予知 防ごう冬の転倒災害」をスローガンに
12月15日から2月15日までの間「冬の労災をなくそう運動」を展開します。

事業場内の凍結しやすい場所などをまとめた「転倒危険マップ」を作成し従業員に周知するなど
「危険のみえる化」を図り冬期型災害を防止しましょう!

◎令和元年度「冬の労災をなくそう運動」実施要領(PDF)
 

詳しくは ⇒山形労働局ホームページ『冬の労災をなくそう運動』をご覧ください。